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このブログに移行して、まだ1年経ってないんですけど、

再び移行しようかなぁって思います。

「情報タワーAmaba」 ある作詞家の第3のブログ

理由は、アクセスが思うように伸びないから。

時間と手間をかけて、お金にもならないブログを書いてる理由は、

社会に対して何らかの影響を与えたいという、そういう欲が自分の中にはあるわけです。

アメブロは、SNSみたいなもんだから、

お客さんが増えるかもしれないと期待しての移行です。

まーただ、ブログの機能そのものでは、

FC2の方が、いろいろカスタマイズできて、私は好きですけどね。
2013年6月14日(金)

福原美穂ライブ@名古屋クラブクアトロに行ってきました。



名古屋 Funky Nightってことで、メチャクチャ盛り上がりましたね。

福原美穂ライブ史上最大の盛り上がり(本人談)だったみたいです。

テレビ愛知の音楽番組「a-ha-N」が収録に来てたようなので、近々テレビでも見られるでしょう。

去年のボトムラインの時も見に行ったんですけど、

今回はですね、バックバンドの人数が多い。音の厚みがありました。

バックバンドには「Culture Sex」という名前を付けてるみたいでしたね。

デビューから数年の間は、バラードに力を入れてる印象を受けてたんですけど、

今回のシングル「ライジング・ハート」からもうかがえるように、

5周年はアガりまくる曲を並べてました。

見ているこっちも、「ガラゲラッ!」とか大熱唱してストレス発散できました!

また、今回衝撃的だったのは、MCでしたね。

本人がハイになりすぎたのか、大暴露大会でした。

恋バナがねー、ここでは伏せときますけど、それ言っちゃって良いのか?と思ったなぁ。

あとは、ビッグニュースがありましたね。

洋楽でSweet Boxってグループがあるんですけど、

それの6代目ボーカリストに就任決定だそうです!

メチャクチャビッグニュースですよ、これ。



福原美穂には、もう、ドンドン世界に羽ばたいちゃって欲しいね。

超本格派のR&Bボーカリストですから。

クアトロあたりで歌ってる人ではないような気がしてるんだけど、

そういう人がクアトロで見れるってのは、こっちとしては幸福なことではありますね。

ちょうどこの日、ナゴヤドームではEXILEがやってたみたいで、

帰りの電車ではEXILE帰りとガチあってモミクチャにされたけど、

私にとっては福原美穂の方が断然上だってことで、

集客力と音楽性はまた別物だと、負け惜しみとかじゃなくて、そう思ったりもします。
私の大学時代のツレがですね、

小福山雅治というモノマネ芸人をやってるんです。

(ふだんは会社員で、週末などに芸人活動しとるようです)

福山雅治本人の公認。全国ネットのテレビ番組にもチョイチョイ出演。

どうやら、固定ファンもおるらしい。

彼がFacebookで一言書けば、コメント数が半端ない(うらやましい)。

ということで、

小さな福を与える男・小福山雅治の魅力を考えてみようと思います。

そりゃ当然、ネタ元である福山雅治さん本人が大人気だからってのはかなり大きいですが、

どうもそれだけでもないみたいです。

実際にものまねショーを見に行ってみたんですけど、

ただ単に似てる似てないだけでは終わらないんですね。

お客さんを巻き込みながら、ショーを展開していく。

会場を一周しながらお客さんとハイタッチしてみたり。

風船で犬の人形を作っておいて、子供たちに配ってみたり。

単にモノマネの研究だけではなくて、

その場を盛り上げるための研究を、普段からやってるみたいですね。


ショッピングモールでやるようなものまねショーなんて、

完全アウェーな雰囲気のことも多々あると思うんですけど。

場数を踏んで打たれ強くなってるのかなぁ?

堂々とした立ち居振る舞いに見えましたね。



なぜ、小福山をやるようになったかって話ですが、

会社勤めをしながら空いてる時間で、ピエロというかクラウンをやってたらしいんですね。

で、「顔が福山雅治に似てるね~」とかで、今に至るらしいです。

まーたしかに今では、けっこう似てる顔ですけど。

大学時代は、福山雅治には全然似てなかったですけどね。

もっと丸顔で、メガネかけてましたね。

大学時代は、4人でよくツルんでたんですよ。

小福山がマッキー。私はタクちゃん。あとはニッシーとホッチーと4人で。

モテるのは、断然ニッシーだったんですよね。

マッキーは全然女にはモテなかった。私も同様。

チャリンコで日本縦断してみたり、オーストラリアを横断してみたりする男でした。

英会話のNOVAのCMに、生徒の一人として出演してみたり。

普段は地味なんだけど、突拍子もない事をやる男ってイメージだったなぁ。

でもまぁ、人間関係は大事にする男でしょうけどね。

芸人活動を続けるなら、私は陰ながら応援しようとは思ってますが、

会社だけは絶対に辞めるなよと釘は差しときましたけどね。
「いつやるか?今でしょ! / 林修」という本を読んでいます。

レビューは読了したあとで書く予定ですが、非常に面白いです。




今日は、読書が嫌いな人のために、「読書してみようかな?」と思えるような記事を書くことを試みます。

私もかつては、読書が大嫌いだったんですけど、

作詞なんてものをやるからには、読書くらいせにゃならんだろうと、必然性に駆られたんですね。

で、今回のタイトルを「読書は、面白いですよ。」としたんですけど、

そりゃやっぱ、つまらなかったり難しかったりする本だってあります。

ちょっと考えてみて欲しいんですけど。

例えば、テレビ。

「テレビ大好き!」って人は多いでしょうね。

朝起きてから夜寝るまで、家にいる時はテレビを見てると。

移動中だってワンセグでテレビ見る人も多いでしょうけど。

でも、本当に面白い番組ばかりなんでしょうか?

「つまらない」と思いながらも、何となくテレビ見てる場合も、多くないですか?

面白いテレビ番組もあり、つまらないテレビ番組もある。

映画だって、音楽だって、ゲームだって、何でもそうだと思うんですよ。

面白いものもあれば、つまらないものもある。

でも、読書嫌いな人ってのは、

「読書=嫌い」という固定観念が、あまりにも強すぎるのではないでしょうか。

私も気持ちは分かりますよ。

何百ページという紙の上に、文字がダラダラ並んでるだけで、ウンザリすると。

ぶっちゃけ、面倒くさいとね。

でも、面白い本に出会った時にはですね、

面白すぎちゃって面白すぎちゃって、

どんどんページをめくって、時間も忘れて読みふけってしまいますね。

読書する習慣があるってのは、楽しいことだと思いますよ。
練習がてら、替え歌方式で作詞をしました。

沼宮内真さんが作曲した、AKB48「不義理」に、別の歌詞を付けました。

制作期間が、3日間くらいかかっちゃったから、もっと早く作らんと、今後の発注にはおいつかんかも。

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私と歳が 6才も離れてる
大人びた あなたね
好きな気持ちは ふくらんでくけど
妹あつかいよね

あぁ 抱きついて 恋愛したいよ
私は 何をどうすりゃいいの?

グロス つけてみたなら 近づけるかな
チーク マスカラも 武器にしたい
心のメイクアップは 難しいからね
顔くらい アピールしなきゃ


ライバルたちは みんな キレイな女性(ひと)ね
本命は 誰なの?
今はまだまだ 負けてるかもだけれど
必ず ふりむかせるわ

ファッション雑誌で 電車の中で
女を いつも 研究してる

目尻 キリッとしたら カッコ良いかな
だけど ナチュラルさも 残して
好みのメイクアップを 当ててみたいの
隣で 歩くために


グロス つけてみたなら 近づけるかな
チーク マスカラも 武器にしたい
心のメイクアップは 難しいからね
顔くらい アピールしなきゃ
Twitterを退会してみました。

最大の理由は、sqpressっていう所の新聞なんですけど。

一回試しに発行してみようと思って、やってみたんですね。

これが、Twitterのつぶやきを、本人の承認も得ないで、集めまくるというもののようでして。

で、「ラジオ新聞」というのを作ろうとしたら、全然関係ないゴシップ新聞みたいになってた。

これが、もう止めたくても、毎日発行される。

しかも、私のアカウントで。

sqpressにはメールフォームを使って、止めて欲しいと伝えてあるんですけど、

勝手に向こうが設けている一週間という期間のせいなのか、

まだ対応されないです(今日が5日目)。

クレームには即座に対応するのが、健全な企業だと思いますけどね。

Twitterのアカウント名を変えれば、良いのかと思ったんですけど、

それでも発行されちゃったから、かなり困りましてね。

その他のTwitterユーザーにもご迷惑になるかもしれないので、

Twitterを退会してみました。

これで確実に、今後の発行は止められると思います。

まー本当に、厄介なものに引っかかっちまったと思います。

すぐに別のアカウントを作ってみても良いのかもしれないですけど、

ま、しばらくは、Twitterから離れてみようと思います。

Facebookもmixiもブログもあるんで、

今までネット上で作ってきた人間関係が、完全に無くなるってわけでもないと思います。

私がネットをやっている最大の理由は、

作詞コンペとか作詞の依頼の受付のためなんですけど、

たぶんそこにも、影響は出ないと思います。
「虫のバラード」 作曲:多胡邦夫



AKB48が、こんなにロックな歌を歌ってるとは、昨日まで知らなかったんだな。

作曲が多胡邦夫だって!

木山裕策の「HOME」をプロデュースもしてた、けっこう有名な人だわ。



AKB48というと、秋元康がプロデュースしてるアイドルで。

私は秋元康の人間性が嫌いだし、

若い姉ちゃんがキャッキャ言ってるだけっていう先入観もあり、

CDはレンタルしてきたけど、敬遠してました。

なぜCDを借りてきたかっていうと、

アルバム「逆上あり」「RESET」で、

私が所属しているSong Bankの作曲メンバーが3人採用されたから。

ただ、制作スタッフも出演陣たちも、

素人に毛が生えた程度の烏合の衆なんかなぁという先入観があったんだけど、

昨夜、アルバム「逆上がり」を全曲通して聴いてみて、

私が食わず嫌いだったんだと思ったんです。

曲も歌詞も、素晴らしい作品ばかり。

相手が秋元康でも、認めない訳にはいかない素晴らしさです。

この作曲陣に名前が並べられるということは、

Song Bankメンバーだった、沼宮内真さん、Masahikoさん、篤永猛彦さんというのは、

専門で作曲家やってる人と同じくらいに、素晴らしい作曲家だってことだね。

(てことは、私もそれなりの作詞家なんかね?)



「不義理」 作曲:沼宮内真





「ハンパなイケメン」 作曲:Masahiko





「毒蜘蛛」 作曲:篤永猛彦





(後日加筆するかもです。ちょっと衝撃的なアルバムでした)

ということで、加筆します。

AKB関連の作曲コンペって、

1000曲以上集まった中から選ぶんだと、秋元康氏自身がテレビで言ってました。

それは嘘でもなんでもなくて、どうやら事実だそうです。

それを秋元氏自身が全曲聴いて、最終的に曲を選ぶみたいです。

そのあとで、秋元氏自身が曲先で作詞するようです。

かつてはゴーストライター疑惑[真偽不明]が多々ありましたが、このAKBプロジェクトについては、すべて秋元氏自身が本当に作詞しているようです。

1日2作品ずつ作ってるらしいですね。

作曲家さんにとっては、確実にお金につながると思われる、ビッグチャンスなんですね。

そりゃ当然、この作曲コンペは取りたいところですよね。

で、私は不勉強だったんで、「ヘビーローテーション」のイメージが強かったから、

そういう曲が多いのかと、勝手に思ってたんだけど、

アルバム「逆上がり」を聴いてみたら、非常にバラエティーに富んでいる。

先に挙げたようなロックなナンバーも多く、AKBのイメージも変わりました。

そうかと思うと、いかにもAKBっぽい曲もありますね。



「その汗は嘘をつかない」 作曲:小網準





「海を渡れ!」 作曲:松田信男





B'zかBeing系のような曲もあります。

「To be continued.」 作曲:井上ヨシマサ





なんか、7つも画像を貼っちゃったけど。

とにかく良い曲ばかりです。

そこに、秋元康の歌詞が乗ってるわけだわね。

そりゃもう、作詞家としてはプロ中のプロの秋元康氏ですから。

ストーリーも、選ばれてるワードも、メロ乗りも、完成度が高いのは認めなきゃならない。

良い物は認めないと、私の目が節穴だということになるしね。

私がなぜ、秋元康が嫌いなのかというと、

ネットスクール「Dragon-Gate」のころの因縁というのも大きいけど。

例えば、AKBの姉さんたちが食事している写真を載せておいて、

「飯に群がる餓鬼たち」などとキャプションを付けるような、そういう人間性が嫌いなんだ(Google+で見ました)。

お金にもがめついというイメージも先行してるしね。

でも、歌詞は良いんだよね。

全てのアルバムが全て良いかどうかは分かんないけど、

この「逆上がり」に関しては、曲も歌詞もすごく良い。

ただ、気になるのは、

実際に歌っているはずのAKBの姉さんたちが、その良さに本当に気づいているのかどうか?

意味分かんないまま歌わされてるっぽい人も、いるようにも見えるけどね。

動画を見てても、人によって、歌も踊りもレベルに差がある気がするしなぁ。

あーだから、総選挙で選抜メンバー決めるんか?

でもあれも、人気と実力とが、必ずしも相対しているとは言えない気もするが。

でもこうやって動画を見てみると、

人気の大島優子は、踊りのキレも良い感じなんだろうと思ったりもするけど。

ま、あんまり詳しくもないんですけど。



なんか、長文失礼。
私は最近、作詞をしてないなぁと、昨日気付きました。

3月21日に作って以来だから、2ヶ月ほど作ってないことになりますね。

最大の理由は、作詞コンペがないからなんだけど。

そういう話があれば、速攻で作るんですけどね。

作詞してはいないけど、常に研究はしてるんです。

研究しようとして研究しているというよりは、知らないうちに研究してしまっている。

作詞をやってる人は、そういう人が多いと思います。



作詞するって言ってもね、

何を書きゃ、世間に認められるのか?

ってのが最近の課題ですね。

自分の趣味にばかり走ってても、全然認められんのです。

だから、何を研究してるかというと、

作詞という枠にとらわれず、世の中のあらゆるものを見ていて、

今この時代に、何が求められているのか?

たとえば、テレビならば、

なぜこの番組は、こんなに視聴率が良いのか?

なぜこのタレントは、こんなにたくさんテレビに出てるのか?

特に気になるのは、

私が見てても良さが分からないorあまり好きではないのに、流行ってる場合ですね。

なんでやねん?って思うんですわ。

でも、世間ではウケているということは、

なんでやねん?と思ってる私のほうが、間違ってるんじゃないのか?

とか、そんなことも思ったりするわけです。



で、分析してみた結果、

生活感

脱力感

マンネリ感

親近感


などが必要な時代なのかなぁと、そう思い始めてるんですけどね。

それを、歌詞という形に落としこんでいく時に、

何をどーすりゃ良いのか、モヤ~ンと考えてる状態ですね。

だからそろそろ、練習がてら作っとこうかなぁと思ってます。

ただ、作詞というのは、

曲から受けるインスピレーションも大事だと思ってるので、

まーいろいろと、難しいッスわねぇ。
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