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福原美穂。

私がここ数年応援しているアーティストなんですが。

ドラマ「カエルの王女さま」で女優として登場しましたね。

まー、あの歌唱力を披露する場面は、それほど多くはなかったけど。

あれで名前を覚えたという視聴者も、たぶんいるでしょうね。

天海祐希や大島優子のほうが、どうしても注目されちゃんだろうけど。

「カエルの王女さま」は、ドラマとしても、良かった気がするというか。

平日の夜10時から何となく見るドラマとして、リラックスしながら何となく見れたのが良かった。

これの主題歌は、家入レオの「Shine」でしたね。レコード大賞新人賞を取りました。

一方の福原美穂は、こういう賞レースには縁がない人みたいだけど。

日本の音楽業界は、歌の上手さが二の次になっとるみたいなのが残念ですね。

2013年こそ、福原美穂にはドカーンとブレイクして欲しい気がします。





Ke$haケシャ。

FMラジオをなんとなく聞いてても、この「Die Young」がかかると、「おっ?」って思ってました。

声と曲とが良いんでしょうね。

歌詞は英語だからよく分からんけど、分かる範囲で判断すると、私が好きな感じみたいです。

世界的にヒットしているみたいですね。





福山雅治の「家族になろうよ」。

安心して「良い歌だよね」と言える歌。

2012年の私は、作詞コンペでボツが続いて凹んでたんですけど、

今後の方向性を考える上で、参考になった歌の一つですね。

というのもあるんですけど、

Facebookで再会した大学のツレが、小福山雅治というモノマネ芸人になってたってのも大きいです。

それがきっかけで、本家の福山雅治にもより注目するようになりました。



その他。

洋楽なら、

2012年はADELEアデルの年だった気もしますね。

映画「007」にも使われた「SKYFALL」とか。

あと、PITBULLピットブルの「Don't Stop the Party」か。

空耳アワー的に「誰に振るんだ?」って聞こえるってのが気になったなぁ。

PVをYoutubeで見てみたら、なかなかのエロ動画でした。

それと、PSYの「ガンナムスタイル」ね。

NHKのニュースになるくらいに、世界的大ヒットだったらしい。

なぜか分からんけど、とにかく流行りました。

最初は機動戦士ガンダムと何か関係あるのかと思ったなぁ。



邦楽は、アイドルが凄かったね。

AKB48、ももいろクローバーZ、きゃりーぱみゅぱみゅ、ゴールデンボンバーとか。

歌が下手なのが二の次なんだわなぁ。

福原美穂が可哀想です。

世の中はそういうのばっか求めとるんかなぁと、いろいろ考えたかな。

水樹奈々や中川翔子は、アニメ系だけど歌上手いから、まだ分かるけどさ。

とか相変わらず、作詞のこともモヤモヤと考えながら音楽聞いてた一年でしたね。
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