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私の大学時代のツレがですね、

小福山雅治というモノマネ芸人をやってるんです。

(ふだんは会社員で、週末などに芸人活動しとるようです)

福山雅治本人の公認。全国ネットのテレビ番組にもチョイチョイ出演。

どうやら、固定ファンもおるらしい。

彼がFacebookで一言書けば、コメント数が半端ない(うらやましい)。

ということで、

小さな福を与える男・小福山雅治の魅力を考えてみようと思います。

そりゃ当然、ネタ元である福山雅治さん本人が大人気だからってのはかなり大きいですが、

どうもそれだけでもないみたいです。

実際にものまねショーを見に行ってみたんですけど、

ただ単に似てる似てないだけでは終わらないんですね。

お客さんを巻き込みながら、ショーを展開していく。

会場を一周しながらお客さんとハイタッチしてみたり。

風船で犬の人形を作っておいて、子供たちに配ってみたり。

単にモノマネの研究だけではなくて、

その場を盛り上げるための研究を、普段からやってるみたいですね。


ショッピングモールでやるようなものまねショーなんて、

完全アウェーな雰囲気のことも多々あると思うんですけど。

場数を踏んで打たれ強くなってるのかなぁ?

堂々とした立ち居振る舞いに見えましたね。



なぜ、小福山をやるようになったかって話ですが、

会社勤めをしながら空いてる時間で、ピエロというかクラウンをやってたらしいんですね。

で、「顔が福山雅治に似てるね~」とかで、今に至るらしいです。

まーたしかに今では、けっこう似てる顔ですけど。

大学時代は、福山雅治には全然似てなかったですけどね。

もっと丸顔で、メガネかけてましたね。

大学時代は、4人でよくツルんでたんですよ。

小福山がマッキー。私はタクちゃん。あとはニッシーとホッチーと4人で。

モテるのは、断然ニッシーだったんですよね。

マッキーは全然女にはモテなかった。私も同様。

チャリンコで日本縦断してみたり、オーストラリアを横断してみたりする男でした。

英会話のNOVAのCMに、生徒の一人として出演してみたり。

普段は地味なんだけど、突拍子もない事をやる男ってイメージだったなぁ。

でもまぁ、人間関係は大事にする男でしょうけどね。

芸人活動を続けるなら、私は陰ながら応援しようとは思ってますが、

会社だけは絶対に辞めるなよと釘は差しときましたけどね。
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福原美穂ライブ@名古屋クラブクアトロ | Home | 読書は、面白いですよ。

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