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練習がてら、替え歌方式で作詞をしました。

沼宮内真さんが作曲した、AKB48「不義理」に、別の歌詞を付けました。

制作期間が、3日間くらいかかっちゃったから、もっと早く作らんと、今後の発注にはおいつかんかも。

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私と歳が 6才も離れてる
大人びた あなたね
好きな気持ちは ふくらんでくけど
妹あつかいよね

あぁ 抱きついて 恋愛したいよ
私は 何をどうすりゃいいの?

グロス つけてみたなら 近づけるかな
チーク マスカラも 武器にしたい
心のメイクアップは 難しいからね
顔くらい アピールしなきゃ


ライバルたちは みんな キレイな女性(ひと)ね
本命は 誰なの?
今はまだまだ 負けてるかもだけれど
必ず ふりむかせるわ

ファッション雑誌で 電車の中で
女を いつも 研究してる

目尻 キリッとしたら カッコ良いかな
だけど ナチュラルさも 残して
好みのメイクアップを 当ててみたいの
隣で 歩くために


グロス つけてみたなら 近づけるかな
チーク マスカラも 武器にしたい
心のメイクアップは 難しいからね
顔くらい アピールしなきゃ
Twitterを退会してみました。

最大の理由は、sqpressっていう所の新聞なんですけど。

一回試しに発行してみようと思って、やってみたんですね。

これが、Twitterのつぶやきを、本人の承認も得ないで、集めまくるというもののようでして。

で、「ラジオ新聞」というのを作ろうとしたら、全然関係ないゴシップ新聞みたいになってた。

これが、もう止めたくても、毎日発行される。

しかも、私のアカウントで。

sqpressにはメールフォームを使って、止めて欲しいと伝えてあるんですけど、

勝手に向こうが設けている一週間という期間のせいなのか、

まだ対応されないです(今日が5日目)。

クレームには即座に対応するのが、健全な企業だと思いますけどね。

Twitterのアカウント名を変えれば、良いのかと思ったんですけど、

それでも発行されちゃったから、かなり困りましてね。

その他のTwitterユーザーにもご迷惑になるかもしれないので、

Twitterを退会してみました。

これで確実に、今後の発行は止められると思います。

まー本当に、厄介なものに引っかかっちまったと思います。

すぐに別のアカウントを作ってみても良いのかもしれないですけど、

ま、しばらくは、Twitterから離れてみようと思います。

Facebookもmixiもブログもあるんで、

今までネット上で作ってきた人間関係が、完全に無くなるってわけでもないと思います。

私がネットをやっている最大の理由は、

作詞コンペとか作詞の依頼の受付のためなんですけど、

たぶんそこにも、影響は出ないと思います。
「虫のバラード」 作曲:多胡邦夫



AKB48が、こんなにロックな歌を歌ってるとは、昨日まで知らなかったんだな。

作曲が多胡邦夫だって!

木山裕策の「HOME」をプロデュースもしてた、けっこう有名な人だわ。



AKB48というと、秋元康がプロデュースしてるアイドルで。

私は秋元康の人間性が嫌いだし、

若い姉ちゃんがキャッキャ言ってるだけっていう先入観もあり、

CDはレンタルしてきたけど、敬遠してました。

なぜCDを借りてきたかっていうと、

アルバム「逆上あり」「RESET」で、

私が所属しているSong Bankの作曲メンバーが3人採用されたから。

ただ、制作スタッフも出演陣たちも、

素人に毛が生えた程度の烏合の衆なんかなぁという先入観があったんだけど、

昨夜、アルバム「逆上がり」を全曲通して聴いてみて、

私が食わず嫌いだったんだと思ったんです。

曲も歌詞も、素晴らしい作品ばかり。

相手が秋元康でも、認めない訳にはいかない素晴らしさです。

この作曲陣に名前が並べられるということは、

Song Bankメンバーだった、沼宮内真さん、Masahikoさん、篤永猛彦さんというのは、

専門で作曲家やってる人と同じくらいに、素晴らしい作曲家だってことだね。

(てことは、私もそれなりの作詞家なんかね?)



「不義理」 作曲:沼宮内真





「ハンパなイケメン」 作曲:Masahiko





「毒蜘蛛」 作曲:篤永猛彦





(後日加筆するかもです。ちょっと衝撃的なアルバムでした)

ということで、加筆します。

AKB関連の作曲コンペって、

1000曲以上集まった中から選ぶんだと、秋元康氏自身がテレビで言ってました。

それは嘘でもなんでもなくて、どうやら事実だそうです。

それを秋元氏自身が全曲聴いて、最終的に曲を選ぶみたいです。

そのあとで、秋元氏自身が曲先で作詞するようです。

かつてはゴーストライター疑惑[真偽不明]が多々ありましたが、このAKBプロジェクトについては、すべて秋元氏自身が本当に作詞しているようです。

1日2作品ずつ作ってるらしいですね。

作曲家さんにとっては、確実にお金につながると思われる、ビッグチャンスなんですね。

そりゃ当然、この作曲コンペは取りたいところですよね。

で、私は不勉強だったんで、「ヘビーローテーション」のイメージが強かったから、

そういう曲が多いのかと、勝手に思ってたんだけど、

アルバム「逆上がり」を聴いてみたら、非常にバラエティーに富んでいる。

先に挙げたようなロックなナンバーも多く、AKBのイメージも変わりました。

そうかと思うと、いかにもAKBっぽい曲もありますね。



「その汗は嘘をつかない」 作曲:小網準





「海を渡れ!」 作曲:松田信男





B'zかBeing系のような曲もあります。

「To be continued.」 作曲:井上ヨシマサ





なんか、7つも画像を貼っちゃったけど。

とにかく良い曲ばかりです。

そこに、秋元康の歌詞が乗ってるわけだわね。

そりゃもう、作詞家としてはプロ中のプロの秋元康氏ですから。

ストーリーも、選ばれてるワードも、メロ乗りも、完成度が高いのは認めなきゃならない。

良い物は認めないと、私の目が節穴だということになるしね。

私がなぜ、秋元康が嫌いなのかというと、

ネットスクール「Dragon-Gate」のころの因縁というのも大きいけど。

例えば、AKBの姉さんたちが食事している写真を載せておいて、

「飯に群がる餓鬼たち」などとキャプションを付けるような、そういう人間性が嫌いなんだ(Google+で見ました)。

お金にもがめついというイメージも先行してるしね。

でも、歌詞は良いんだよね。

全てのアルバムが全て良いかどうかは分かんないけど、

この「逆上がり」に関しては、曲も歌詞もすごく良い。

ただ、気になるのは、

実際に歌っているはずのAKBの姉さんたちが、その良さに本当に気づいているのかどうか?

意味分かんないまま歌わされてるっぽい人も、いるようにも見えるけどね。

動画を見てても、人によって、歌も踊りもレベルに差がある気がするしなぁ。

あーだから、総選挙で選抜メンバー決めるんか?

でもあれも、人気と実力とが、必ずしも相対しているとは言えない気もするが。

でもこうやって動画を見てみると、

人気の大島優子は、踊りのキレも良い感じなんだろうと思ったりもするけど。

ま、あんまり詳しくもないんですけど。



なんか、長文失礼。
私は最近、作詞をしてないなぁと、昨日気付きました。

3月21日に作って以来だから、2ヶ月ほど作ってないことになりますね。

最大の理由は、作詞コンペがないからなんだけど。

そういう話があれば、速攻で作るんですけどね。

作詞してはいないけど、常に研究はしてるんです。

研究しようとして研究しているというよりは、知らないうちに研究してしまっている。

作詞をやってる人は、そういう人が多いと思います。



作詞するって言ってもね、

何を書きゃ、世間に認められるのか?

ってのが最近の課題ですね。

自分の趣味にばかり走ってても、全然認められんのです。

だから、何を研究してるかというと、

作詞という枠にとらわれず、世の中のあらゆるものを見ていて、

今この時代に、何が求められているのか?

たとえば、テレビならば、

なぜこの番組は、こんなに視聴率が良いのか?

なぜこのタレントは、こんなにたくさんテレビに出てるのか?

特に気になるのは、

私が見てても良さが分からないorあまり好きではないのに、流行ってる場合ですね。

なんでやねん?って思うんですわ。

でも、世間ではウケているということは、

なんでやねん?と思ってる私のほうが、間違ってるんじゃないのか?

とか、そんなことも思ったりするわけです。



で、分析してみた結果、

生活感

脱力感

マンネリ感

親近感


などが必要な時代なのかなぁと、そう思い始めてるんですけどね。

それを、歌詞という形に落としこんでいく時に、

何をどーすりゃ良いのか、モヤ~ンと考えてる状態ですね。

だからそろそろ、練習がてら作っとこうかなぁと思ってます。

ただ、作詞というのは、

曲から受けるインスピレーションも大事だと思ってるので、

まーいろいろと、難しいッスわねぇ。




祝!

moumoonがフランスチャート(日本人アーティスト)で1位を獲得!

a-nationの模様が、Youtubeで見られます!(いずれ消えるかも!)

YUKAさん、かわいいよね~。

でもライブだと、なんか男前な感じで客をあおるんだね。

柾さんも、カッコ良いよね。

私が今、一番好きな日本人アーティストかもしれないなぁ、moumoon。

初期の頃は、もっと暗い感じというか、哲学的な感じだったみたいだけど。

moumoonが有名になってきたのは、

avexによって方向転換させられたのが大きいのかもなぁ。

マニアックなものを作っても、マニアックな人しか聴かないからね。

シングルにできる売れ線の曲を作るのは大事でしょうね。
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